メタリアル(6182)のソフトウエア仮勘定の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2018年2月28日
- 9795万
- 2018年8月31日 +146.9%
- 2億4185万
- 2018年11月30日 +28.39%
- 3億1051万
- 2019年2月28日 +29.02%
- 4億63万
- 2019年5月31日 -76.05%
- 9596万
- 2019年8月31日 +67.84%
- 1億6106万
- 2019年11月30日 +45.15%
- 2億3379万
- 2020年2月29日 +62.09%
- 3億7894万
- 2020年5月31日 -47.36%
- 1億9948万
- 2020年8月31日 +8.21%
- 2億1587万
- 2020年11月30日 -15.76%
- 1億8184万
- 2021年2月28日 +39.44%
- 2億5356万
- 2021年5月31日 -5.49%
- 2億3964万
- 2021年8月31日 +2.02%
- 2億4449万
- 2021年11月30日 -50.82%
- 1億2024万
- 2022年2月28日 -48.75%
- 6162万
- 2022年5月31日 -80.93%
- 1175万
- 2022年8月31日 -49.99%
- 587万
- 2022年11月30日 +32.33%
- 777万
- 2023年2月28日 -92.64%
- 57万
- 2023年5月31日 +999.99%
- 1217万
- 2023年8月31日 -20.58%
- 966万
- 2023年11月30日 -24.68%
- 728万
- 2024年2月29日 -61.04%
- 283万
- 2024年5月31日 +381.04%
- 1364万
- 2024年8月31日 -48.48%
- 703万
- 2024年11月30日 +66.86%
- 1173万
- 2025年2月28日 +244.52%
- 4041万
- 2025年5月31日 +62.51%
- 6568万
- 2025年8月31日 +31.1%
- 8611万
- 2025年11月30日 +18.67%
- 1億219万
- 2026年2月28日 +14.87%
- 1億1738万
個別
- 2015年2月28日
- 4052万
- 2016年2月29日 -70.57%
- 1192万
- 2017年2月28日 +357.45%
- 5456万
- 2018年2月28日 +50.55%
- 8215万
- 2019年2月28日 +274.28%
- 3億749万
- 2020年2月29日 +1.32%
- 3億1156万
- 2021年2月28日 -28.05%
- 2億2416万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当期において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2026/05/27 16:32
2.資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 金額(千円) 東京都文京区 事業用資産 工具、器具及び備品 70 東京都千代田区 事業用資産 ソフトウエア仮勘定 30,259 東京都千代田区 事業用資産 ソフトウエア 9,440
事業用資産については、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位に拠って資産のグルーピングを行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- AI/MV Marketing事業については、株式会社STUDIO55のグループインに伴い同社のVR以外の事業を組み入れたことにより、当連結会計年度より新設したセグメントであります。本セグメントについても「建築特化エージェンティックAI」戦略を担っており、株式会社STUDIO55を中心に、建築デザインのBIM分野におけるBIMプラグイン開発・DXサポート開発等の高付加価値領域の強化等に取り組み、当社グループ全体の収益貢献を目指してまいります。2026/05/27 16:32
なお、当連結会計年度においては、機械翻訳『T-3MT』及び『The Reading』のサービス廃止決定並びに『オンヤク』次期バージョンの開発方針刷新等に伴い、AI事業に係るソフトウエア仮勘定及びソフトウエアにつき減損損失39,700千円を計上しております。当該計上は、選択と集中の戦略遂行に伴うソフトウエア資産の見直し結果を反映したものであります。親会社株主に帰属する当期純利益は、当該減損損失計上に加え、前連結会計年度において計上した法人税等調整額の戻入効果が当連結会計年度には剥落したことから、前年同期比83.9%減の48,201千円となりました。
②キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループでは、自社で開発したソフトウエアをもとに、AI事業、HT事業、メタバース事業及びAI/MV Marketing事業を営んでおります。2026/05/27 16:32
ソフトウエア開発にあたって、開発初期段階では、研究開発の側面もあるため、製品・サービス・技術の新規性及び収益獲得の確実性の観点から、研究開発費として処理するか、ソフトウエア又はソフトウエア仮勘定として処理するかを判断しております。当該判断には、経営者の主観的な判断を伴うことから、会計上の見積りの要素が存在しております。
また資産計上後においても、ソフトウエアの収益性低下が認められる場合には、当該ソフトウエアの減損処理を行う必要があり、当該処理にあたっては会計上の見積りの要素が存在しております。