メタリアル(6182)のソフトウエア仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2018年2月28日
- 9795万
- 2019年2月28日 +308.99%
- 4億63万
- 2020年2月29日 -5.41%
- 3億7894万
- 2021年2月28日 -33.09%
- 2億5356万
- 2022年2月28日 -75.7%
- 6162万
- 2023年2月28日 -99.07%
- 57万
- 2024年2月29日 +395.98%
- 283万
- 2025年2月28日 +999.99%
- 4041万
個別
- 2014年2月28日
- 1740万
- 2015年2月28日 +132.79%
- 4052万
- 2016年2月29日 -70.57%
- 1192万
- 2017年2月28日 +357.45%
- 5456万
- 2018年2月28日 +50.55%
- 8215万
- 2019年2月28日 +274.28%
- 3億749万
- 2020年2月29日 +1.32%
- 3億1156万
- 2021年2月28日 -28.05%
- 2億2416万
有報情報
- #1 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループでは、自社で開発したソフトウエアをもとに、AI事業、HT事業及びメタバース事業を営んでおります。2025/05/29 15:57
ソフトウエア開発にあたって、開発初期段階では、研究開発の側面もあるため、製品・サービス・技術の新規性及び収益獲得の確実性の観点から、研究開発費として処理するか、ソフトウエア又はソフトウエア仮勘定として処理するかを判断しております。当該判断には、経営者の主観的な判断を伴うことから、会計上の見積りの要素が存在しております。
また資産計上後においても、ソフトウエアの収益性低下が認められる場合には、当該ソフトウエアの減損処理を行う必要があり、当該処理にあたっては会計上の見積りの要素が存在しております。