ネオジャパン(3921)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2020年1月31日
- 7億6432万
- 2021年1月31日 +29.51%
- 9億8986万
- 2022年1月31日 +11.87%
- 11億734万
- 2023年1月31日 +7.48%
- 11億9020万
- 2024年1月31日 -13.68%
- 10億2740万
- 2025年1月31日 +100.68%
- 20億6176万
- 2026年1月31日 +8.9%
- 22億4535万
個別
- 2014年1月31日
- 2億2413万
- 2015年1月31日 +94%
- 4億3481万
- 2016年1月31日 -11.64%
- 3億8422万
- 2017年1月31日 -1.42%
- 3億7876万
- 2018年1月31日 +11.76%
- 4億2328万
- 2019年1月31日 +64.46%
- 6億9615万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は前連結会計年度と比較し1,052,320千円増加し、6,431,981千円となりました。2026/04/27 15:46
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は2,245,350千円(前連結会計年度は2,061,766千円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益2,608,639千円、減価償却費の計上331,013千円、契約負債の増加93,599千円により資金が増加した一方で、売上債権及び契約資産の増加88,829千円、法人税等の支払781,638千円により資金が減少したことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、金額的重要性から「営業キャッシュ・フロー」で区分掲記しておりませんでした「助成金収入」及び「助成金の受取額」につきましては、重要性が高まったため、当連結会計年度においては区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の表示を変更しております。2026/04/27 15:46
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の「営業活動によるキャッシュ・フロー」に「助成金収入」△5,845千円及び「助成金の受取額」5,845千円を表示しております。