純資産
個別
- 2017年3月31日
- 19億3457万
- 2018年3月31日 +3.34%
- 19億9928万
- 2019年3月31日 +8.68%
- 21億7279万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/20 11:32
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債・固定負債の合計は、前期末比778,965千円(79.4%)増加の1,759,590千円となりました。これは、未払法人税等が56,807千円増加したこと及び短期借入金が700,000千円増加したこと等によります。2019/06/20 11:32
(純資産)
純資産合計は、前期末比173,505千円(8.7%)増加の2,172,793千円となりました。これは、当期純利益209,066千円計上したこと及び剰余金の配当35,953千円等によります。 - #3 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/20 11:32
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2019/06/20 11:32
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を会計期間の利益として処理しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2019/06/20 11:32
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2 固定資産の減価償却の方法 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/20 11:32
(注)1. 当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当事業年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 1株当たり純資産額 110.81円 120.44円 1株当たり当期純利益金額 5.39円 11.63円
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。