- 7183
- 2026/09/28
- 時価
- 45億円
- PER
- 15.11倍
- 2016年以降
- 6.83-127.46倍
(2016-2026年) - PBR
- 1.76倍
- 2016年以降
- 0.87-9.68倍
(2016-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- 11.24%
- ROA
- 1.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社は業務をシステム化しており、システムの安定運用に依拠して審査、保証契約等の管理、債権管理、その他各種運用及びお客様の個人情報の記録・保存・管理等を行っております。コンピューター及びネットワーク機器・回線障害または誤作動、システムプログラムの障害等により、正常な業務運営が妨げられることがないように、バックアッププランを含めた緊急時の体制を整えております。また、システム全般に適切なセキュリティー対策を講じております。2020/06/23 15:16
しかしながら、事故、火災、自然災害、停電、人為的ミス、ソフトウエアの不具合及び外部からの不正アクセス等により、システムの安定的な運用が困難となった場合、当社の事業活動に支障が生じることによって、当社の業績や財務状況に影響を与える可能性があります。
(13) 当社代表取締役について - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。
主要な耐用年数は、次のとおりであります。
建物 5年~15年
工具、器具及び備品 3年~20年
(2) 無形固定資産
定額法(自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法)によっております。2020/06/23 15:16 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエアの当期増加額は、主にシステム機能追加に伴うものであります。2020/06/23 15:16
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前事業年度(以下「前期」という)末比1,104,589千円(32.4%)増加の4,513,118千円となりました。これは、現金及び預金の増加238,818千円や自社保証商品の残高拡大等により収納代行立替金が850,470千円増加したこと等によります。2020/06/23 15:16
固定資産は、前期末比17,173千円(3.3%)増加の541,028千円となりました。これは、本社移転等による建物の増加16,391千円、繰延税金資産が26,639千円増加のほか、減価償却費の計上等によりソフトウエアが12,007千円減少したこと等によるものです。
(負債) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2020/06/23 15:16
定額法(自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法)によっております。
3 引当金の計上基準