- 3419
- 2026/09/18
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 772.28倍
- 2016年以降
- 11.93-41000倍
(2016-2025年) - PBR
- 4.24倍
- 2016年以降
- 1.25-8.85倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.55%
- ROA 予
- 0.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。2019/01/30 13:54 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2019/01/30 13:54
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは27,885千円の支出(前期は59,097千円の収入)となりました。この主な要因は、税引前当期純利益が19,090千円、未払金の増加額が8,031千円となったものの、売上債権の増加額が20,347千円、法人税等の支払額が34,594千円となったことによるものであります。2019/01/30 13:54
投資活動によるキャッシュ・フローは41,900千円の支出(前期は7,747千円の支出)となりました。この主な要因は、定期預金の払戻による収入が3,000千円、敷金及び保証金の回収による収入が13,866千円となったものの、定期預金の預入による支出が7,015千円、関係会社株式の取得による支出が4,900千円、投資有価証券の取得による支出が5,000千円、無形固定資産の取得による支出が5,925千円、敷金及び保証金の差入による支出が15,340千円、保険積立金の積立による支出が21,660千円となったことによるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは千円の59,724千円の支出(前期は83,478千円の収入)となりました。この主な要因は、長期借入れによる収入が92,000千円となったものの、長期借入金の返済による支出が132,104千円、社債の償還による支出が20,000千円となったことによるものであります。 - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2019/01/30 13:54
当事業年度の設備投資の総額は16,568千円であり、その主な内容は、WEB受注システム4,900千円、プレハブ冷蔵庫2,848千円、本社事務所パーテーション1,946千円であります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。また、当社の事業セグメントは単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。
当事業年度において重要な設備の除却、売却等はありません。