- 3419
- 2026/09/18
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 772.28倍
- 2016年以降
- 11.93-41000倍
(2016-2025年) - PBR
- 4.24倍
- 2016年以降
- 1.25-8.85倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.55%
- ROA 予
- 0.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/01/30 14:29 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は889,476千円となりました。2020/01/30 14:29
流動資産は743,727千円となりました。主な内訳は、現金及び預金352,115千円、受取手形及び売掛金233,831千円、仕掛品102,885千円等であります。
固定資産は145,749千円となりました。主な内訳は、のれん28,503千円、保険積立金39,104千円、敷金及び保証金24,045千円等であります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/01/30 14:29
b 仕掛品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法で処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品及び製品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/01/30 14:29