- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
a 商品及び製品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
b 仕掛品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
c 原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~29年
工具、器具及び備品 2~15年2022/01/31 10:52 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは38,734千円の支出(前連結会計年度は207,614千円の支出)となりました。この主な要因は、無形固定資産の取得による支出が21,850千円、有形固定資産の取得による支出が10,016千円となったことによります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/01/31 10:52- #3 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資の総額は40,643千円であり、その主な内容は、ガラスハウス遮光カーテン4,486千円、受発注システム20,350千円、商品画像撮影支援システム6,587千円であります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。また、当社の事業セグメントは単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。
当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
2022/01/31 10:52- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/01/31 10:52- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
車両運搬具 2~4年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/01/31 10:52