仕掛品
連結
- 2020年10月31日
- 1億1216万
- 2021年10月31日 +13.81%
- 1億2765万
個別
- 2020年10月31日
- 1億1216万
- 2021年10月31日 +13.81%
- 1億2765万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2022/01/31 10:52
b 仕掛品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末と比較して1,814千円減少し、1,146,749千円となりました。2022/01/31 10:52
流動資産は979,934千円となり、前連結会計年度末と比較して35,409千円減少しました。この主な要因は、受取手形及び売掛金が42,700千円、仕掛品が15,493千円それぞれ増加したものの、現金及び預金が87,600千円減少したことによるものであります。
固定資産は166,814千円となり、前連結会計年度末と比較して33,594千円増加しました。この主な要因は、のれんが3,081千円減少したものの、ソフトウエアが25,982千円、建物及び構築物が6,196千円、保険積立金が4,154千円それぞれ増加したことによるものであります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法で処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品及び製品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2022/01/31 10:52