無形固定資産
連結
- 2021年10月31日
- 5501万
- 2022年10月31日 +4.91%
- 5771万
個別
- 2021年10月31日
- 3241万
- 2022年10月31日 +15.06%
- 3729万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 商品及び製品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
b 仕掛品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
c 原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~29年
工具、器具及び備品 2~15年2023/01/30 16:49 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除去損の内容は次のとおりであります。2023/01/30 16:49
前連結会計年度(自 2020年11月1日至 2021年10月31日) 当連結会計年度(自 2021年11月1日至 2022年10月31日) 無形固定資産 その他 - 千円 3,050 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は1,126,699千円となり、前連結会計年度末と比較して146,765千円増加しました。この主な要因は、仕掛品が4,701千円、商品及び製品が3,459千円それぞれ減少したものの、現金及び預金が134,326千円、流動資産のその他に含まれております未収入金が12,351千円、受取手形及び売掛金が3,184千円それぞれ増加したことによるものであります。2023/01/30 16:49
固定資産は171,005千円となり、前連結会計年度末と比較して4,190千円増加しました。この主な要因は、投資有価証券が3,374千円、無形固定資産のその他に含まれておりますソフトウエア仮勘定が3,355千円、のれんが3,081千円それぞれ減少したものの、ソフトウエアが9,135千円、保険積立金が6,387千円それぞれ増加したことによるものであります。
(負債) - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2023/01/30 16:49
当連結会計年度の設備投資の総額は18,062千円であり、その主な内容は、配送完了および受領書管理システム11,915千円、胡蝶蘭栽培用ベンチ1,400千円、会計ソフト1,370千円であります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。また、当社グループの事業セグメントは単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。
当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2023/01/30 16:49
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 車両運搬具 2~4年2023/01/30 16:49
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。