無形固定資産
連結
- 2023年10月31日
- 5357万
- 2024年10月31日 -10.56%
- 4791万
個別
- 2023年10月31日
- 3669万
- 2024年10月31日 -6.47%
- 3431万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 商品及び製品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
b 仕掛品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
c 原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~29年
工具、器具及び備品 2~15年2025/01/29 16:21 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/01/29 16:21
前連結会計年度(自 2022年11月1日至 2023年10月31日) 当連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 工具器具及び備品 1,697 千円 491 千円 無形固定資産 その他 259 千円 - 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 工具、器具及び備品 Head Office電話設備 1,207千円2025/01/29 16:21
無形固定資産 その他 ソフトウェア制作費 9,135千円
当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は1,168,058千円となり、前連結会計年度末と比較して86,979千円増加しました。この主な要因は、受取手形及び売掛金が8,787千円減少したものの、現金及び預金が81,760千円増加し、貸倒引当金が△19,931千円減少したことによるものであります。2025/01/29 16:21
固定資産は185,444千円となり、前連結会計年度末と比較して16,298千円増加しました。この主な要因は、ソフトウエアが9,885千円、保険積立金が7,172千円それぞれ減少したものの、敷金及び保証金が16,635千円、無形固定資産のその他に含まれておりますソフトウエア仮勘定が9,135千円、投資有価証券が4,727千円、工具器具及び備品が4,282千円それぞれ増加したことによるものであります。
(負債) - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2025/01/29 16:21
当連結会計年度の設備投資の総額は16,688千円であり、その主な内容は、データ連携ツール3,840千円、除湿器2,428千円、Head office電話設備一式1,207千円であります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。また、当社グループの事業セグメントは単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~15年2025/01/29 16:21
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 車両運搬具 2~4年2025/01/29 16:21
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。