建物(純額)
個別
- 2014年2月28日
- 21億3162万
- 2015年2月28日 +2.31%
- 21億8086万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 5.上記のほか、連結会社以外からの主要な賃借及びリース設備として、以下のものがあります。2016/02/23 15:01
6.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。事業所名(所在地) 設備の内容 年間賃借料又はリース料(千円) リース契約残高(千円) 埼玉工場(埼玉県鴻巣市) 建物 8,000 - 関東営業部(東京都千代田区) 建物 53,572 - 名張工場(三重県名張市) 生産加工設備 5,094 9,763
7.当社は、印刷関連事業の単一セグメントであるため、「セグメントの名称」の記載をしておりません。 - #2 手取金の使途(連結)
- 規発行株式」の(注)4に記載の第三者割当増資の手取概算額上限228,573千円と合わせて、設備投資資金に充当する予定であります。
具体的には、生産能力増強や作業環境向上を目的として、グラビア印刷機、クリーンルーム等の生産加工設備に750,000千円(平成29年2月期に250,000千円、平成30年2月期に500,000千円)、物流保管設備拡充を目的として、物流倉庫建物に34,600千円(平成29年2月期)を充当する予定であります。
残額は、財務体質強化及び経営基盤安定化のため、平成29年2月期以降に金融機関からの借入金の返済資金に充当する予定であります。
なお、具体的な充当時期までは、安全性の高い金融商品等で運用する方針であります。
(注)設備資金の内容については、「第二部 企業情報 第3 設備の状況 3 設備の新設、除却等の計画」をご参照下さい。2016/02/23 15:01 - #3 損益計算書関係(連結)
- ※6 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2016/02/23 15:01
※7 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。前事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 建物 4,769千円 -千円 車両運搬具 - 574
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
建物 埼玉工場 122,875千円
筑波工場 45,841
機械及び装置 埼玉工場 生産加工設備 317,480
名張工場 生産加工設備 63,342
建設仮勘定 竜ヶ崎工場 建物及び研究開発設備 373,171
名張工場 生産加工設備 162,593
筑波工場 生産加工設備 88,479
2.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」、「当期減少額」の記載を省略しております。2016/02/23 15:01 - #5 設備投資等の概要
- 当社グループでは、成長分野への重点的投資を基本方針とし、当連結会計年度において、無形固定資産への投資額を含め981百万円(建設仮勘定を除く本勘定振替ベース)の設備投資を実施しました。2016/02/23 15:01
主な内容は、生産能力増強を目的とした埼玉工場における機械設備の増設317百万円及び建物の改修122百万円、名張工場における機械設備の増設63百万円、筑波工場における建物の改修45百万円、並びに株式会社サンタックにおける機械設備の増設89百万円であります。
上記のほか、建設仮勘定として、第28期連結会計年度に完成予定の竜ヶ崎工場における建物及び研究開発設備の増設等373百万円、名張工場における機械設備の増設等162百万円、筑波工場における機械設備の増設等88百万円、並びに廊坊中本包装有限公司における機械設備の増設等276百万円がありました。 - #6 貸借対照表関係(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/02/23 15:01
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成26年2月28日) 当事業年度(平成27年2月28日) 建物 1,306,880千円 1,275,161千円 土地 1,529,202 1,529,202
- #7 連結損益計算書関係(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2016/02/23 15:01
※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 建物及び構築物 4,769千円 -千円 機械装置及び運搬具 - 574
※5 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 建物及び構築物 32,752千円 1,811千円 機械装置及び運搬具 18,115 3,941 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は主として定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。2016/02/23 15:01
ただし、当社及び国内連結子会社は平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く。)は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #9 連結貸借対照表関係(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/02/23 15:01
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) 原材料及び貯蔵品 45,028 75,220 建物及び構築物 1,629,560 1,600,699 土地 2,032,728 2,032,728
- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く。)2016/02/23 15:01
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く。)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。