7811 中本パックス

7811
2026/05/22
時価
170億円
PER 予
7.77倍
2017年以降
6.01-19.85倍
(2017-2026年)
PBR
0.74倍
2017年以降
0.54-1.75倍
(2017-2026年)
配当 予
3.86%
ROE 予
9.58%
ROA 予
5.39%
資料
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当期純利益又は当期純損失(△)

【資料】
訂正有価証券届出書(新規公開時)
【閲覧】

連結

2014年2月28日
7億3882万
2015年2月28日 -19.23%
5億9677万
2015年8月31日 -1.05%
5億9049万

個別

2014年2月28日
7億4760万
2015年2月28日 -10.46%
6億6942万

有報情報

#1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成25年3月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の減価償却費は16,825千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ16,304千円増加しております。
当事業年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
2016/02/23 15:01
#2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当社及び一部の国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、当社が平成25年3月1日以後、一部の国内連結子会社が平成25年1月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の減価償却費は16,938千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ16,415千円増加しております。
2016/02/23 15:01
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が5,964千円減少し、退職給付に係る負債が174,861千円増加し、利益剰余金が122,599千円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ8,980千円減少しております。
2016/02/23 15:01
#4 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
(税金費用の計算)
税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
2016/02/23 15:01
#5 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)
2016/02/23 15:01
#6 業績等の概要
このような状況の下、当社グループでは、「改質エコ技術でパッケージングの世界を変える」をスローガンに掲げ、自社開発品の新規提案、生産設備の特徴を生かした新規得意先の開拓、生産の効率化、コスト削減など業績向上に努めてまいりました。
しかしながら、為替差益及び設備負担金収入の減少等により、経常利益、当期純利益につきましては前年同期を下回りました。
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高31,379百万円(前年同期比2.9%増)、売上総利益4,256百万円(同1.6%増)、営業利益986百万円(同2.2%増)、経常利益1,165百万円(同7.0%減)、当期純利益596百万円(同19.2%減)となりました。
2016/02/23 15:01
#7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
2016/02/23 15:01
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の経常利益は、円安の影響による為替差益80百万円、不動産の賃貸に伴う受取地代家賃35百万円等、営業外収益を318百万円計上し、一方、支払利息77百万円等、営業外費用を139百万円計上したことにより、前連結会計年度に比べて88百万円(7.0%)減少し、1,165百万円となりました。
当期純利益
当連結会計年度の当期純利益は、持分法非適用の非連結子会社であるナプテック株式会社に係る関係会社株式評価損23百万円、生産加工設備等の除却に伴う固定資産除却損7百万円及び法人税等582百万円を計上したことにより、前連結会計年度に比べて142百万円(19.2%)減少し、596百万円となりました。
2016/02/23 15:01
#9 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日至 平成27年11月30日)
1株当たり四半期純利益金額179円97銭
(算定上の基礎)
四半期純利益金額(千円)590,492
普通株主に帰属しない金額(千円)-
普通株式に係る四半期純利益金額(千円)590,492
普通株式の期中平均株式数(株)3,280,991
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2016/02/23 15:01
#10 1株当たり情報、財務諸表(連結)
前事業年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)
当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日)
1株当たり純資産額2,518.46円
1株当たり当期純利益金額235.97円
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権の残高がありますが、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。
2.当社は、平成27年5月15日開催の当社取締役会の決議に基づき、平成27年6月9日付で普通株式1株につき200株の株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。
2016/02/23 15:01
#11 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)
当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日)
1株当たり純資産額2,523.79円
1株当たり当期純利益金額233.20円
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権の残高がありますが、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。
2.当社は、平成27年5月15日開催の当社取締役会の決議に基づき、平成27年6月9日付で普通株式1株につき200株の株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。
2016/02/23 15:01

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