- #1 主要な設備の状況
2.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定を含んでおります。
3.土地使用権は無形固定資産に計上しております。なお、土地の面積は ⦅ ⦆ 内に外数で記載しております。
4.中本北井(蘇州)商貿有限公司の設備は、全て中本包装(蘇州)有限公司に貸与しております。
2017/05/31 13:02- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/05/31 13:02 - #3 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループでは、成長分野への重点的投資を基本方針とし、当連結会計年度において、無形固定資産への投資額を含め1,385百万円(建設仮勘定を除く本勘定振替ベース)の設備投資を実施しました。
主な内容は、生産能力増強を目的とした竜ヶ崎第二工場における機械設備の増設307百万円及び建物の改修109百万円、竜ヶ崎工場における建物の増設及び改修98百万円、埼玉工場における建物の改修67百万円、名張工場における研究開発設備の増設67百万円、エヌアイパックス株式会社における機械設備の増設85百万円及び建物の改修122百万円、並びに株式会社サンタックにおける建物の増設及び改修94百万円であります。
2017/05/31 13:02- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産につきましては、現金及び預金が1,181百万円、受取手形及び売掛金が305百万円、たな卸資産が297百万円それぞれ増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ1,898百万円増加し、13,984百万円となりました。
固定資産につきましては、投資有価証券の増加等により投資その他の資産が34百万円増加したものの、減価償却費の計上等により無形固定資産が28百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ3百万円増加し、11,414百万円となりました。
② 負債
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