営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- 8億8988万
- 2019年8月31日 -14.45%
- 7億6132万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、「改質エコ技術でパッケージングの世界を変える Nブランド製品の拡販と環境経営の推進」をスローガンに、環境への負荷を低減できる開発製品の販売、重点得意先への営業強化、新規案件の獲得に注力いたしました。2019/10/15 15:09
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、IT・工業材関連の落ち込みを建材関連の新規案件で補ったことにより、売上高は17,197百万円(前年同期比0.3%増)となりました。しかし、利益率の差を埋めるまでには至らず、営業利益は761百万円(同14.4%減)、経常利益は794百万円(同13.9%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は554百万円(同7.9%減)となりました。
製品用途別の経営成績は次のとおりであります。