- 7811
- 2026/10/20
- 時価
- 222億円
- PER 予
- 8.6倍
- 2017年以降
- 6.01-19.85倍
(2017-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2017年以降
- 0.54-1.75倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 3.29%
- ROE 予
- 11.38%
- ROA 予
- 5.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2019年2月28日
- 122億615万
- 2020年2月29日 -0.49%
- 121億4691万
個別
- 2019年2月28日
- 93億1304万
- 2020年2月29日 -0.34%
- 92億8127万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2020/05/27 13:30
前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) 短期借入金 578,716 641,305 流動負債 その他 30 219 長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む。) 1,800,327 1,699,376 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債につきましては、前連結会計年度末に比べ203百万円増加し、15,148百万円となりました。2020/05/27 13:30
流動負債につきましては、支払手形及び買掛金が49百万円、リース債務が56百万円それぞれ増加したものの、電子記録債務が92百万円、未払法人税等が111百万円それぞれ減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ59百万円減少し、12,146百万円となりました。
固定負債につきましては、長期借入金が149百万円減少したものの、リース債務が379百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ262百万円増加し、3,001百万円となりました。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2020/05/27 13:30
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」133,327千円及び「流動負債」の「繰延税金負債」のうちの691千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」178,472千円に含めて表示しており、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」のうちの75千円及び「流動負債」の「繰延税金負債」のうちの20,654千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」20,653千円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。