純資産
連結
- 2018年2月28日
- 115億990万
- 2019年2月28日 +4.12%
- 119億8412万
- 2020年2月29日 +3.64%
- 124億1987万
個別
- 2018年2月28日
- 107億9198万
- 2019年2月28日 +5.31%
- 113億6504万
- 2020年2月29日 +3.46%
- 117億5875万
有報情報
- #1 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、有価証券について24,874千円(その他有価証券の株式24,874千円)減損処理を行っております。2020/05/27 13:30
なお、減損処理にあたっては、期末における時価が取得原価に比べ50%以上下落した場合には、全て減損処理を行い、30~50%程度下落した場合には、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。時価を把握することが極めて困難と認められる非連結子会社株式及び非上場株式の減損処理にあたっては、財政状態が悪化し、期末における1株当たり純資産額が取得原価に比べ50%以上下落した場合には、回復可能性等を考慮して必要と認められた額について減損処理を行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債につきましては、前連結会計年度末に比べ203百万円増加し、15,148百万円となりました。2020/05/27 13:30
当連結会計年度末の純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ435百万円増加し、12,419百万円となりました。
b.経営成績 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/05/27 13:30
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/05/27 13:30 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準2020/05/27 13:30
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/05/27 13:30
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 1株当たり純資産額 1,425.81円 1,479.33円 1株当たり当期純利益 141.52円 132.84円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。