四半期報告書-第33期第1四半期(令和2年3月1日-令和2年5月31日)
(重要な後発事象)
(取得による企業結合)
当社は、2020年7月13日開催の取締役会において、持分法適用関連会社である三国紙工株式会社が実施する第三者割当増資の全てを引き受け、三国紙工株式会社を子会社化することについて決議いたしました。
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:三国紙工株式会社
事業の内容 :紙・プラスチックフィルムなどのラミネート加工およびコーティング加工品の製造・販売
② 企業結合を行った主な理由
三国紙工株式会社は紙をはじめとする様々な基材への押出ラミネート加工技術を有しており、当社の環境への負荷を低減できる開発製品に加え、紙加工品の取り扱いを強化し、より一層の環境対応を進めるためであります。
③ 企業結合日
2020年7月15日(予定)
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤ 結合後企業の名称
三国紙工株式会社
⑥ 取得する議決権比率
企業結合直前に保有する議決権比率 22.0%
企業結合日に追加取得する議決権比率 28.1%
取得後の議決権比率 50.1%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得するためであります。
(2)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(3)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
(4)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。
(取得による企業結合)
当社は、2020年7月13日開催の取締役会において、持分法適用関連会社である三国紙工株式会社が実施する第三者割当増資の全てを引き受け、三国紙工株式会社を子会社化することについて決議いたしました。
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:三国紙工株式会社
事業の内容 :紙・プラスチックフィルムなどのラミネート加工およびコーティング加工品の製造・販売
② 企業結合を行った主な理由
三国紙工株式会社は紙をはじめとする様々な基材への押出ラミネート加工技術を有しており、当社の環境への負荷を低減できる開発製品に加え、紙加工品の取り扱いを強化し、より一層の環境対応を進めるためであります。
③ 企業結合日
2020年7月15日(予定)
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤ 結合後企業の名称
三国紙工株式会社
⑥ 取得する議決権比率
企業結合直前に保有する議決権比率 22.0%
企業結合日に追加取得する議決権比率 28.1%
取得後の議決権比率 50.1%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得するためであります。
(2)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金及び預金 | 430,100千円(予定) |
| 取得原価 | 430,100千円(予定) |
(3)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
(4)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
現時点では確定しておりません。