robot home(1435)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 四半期
個別
- 2013年12月31日
- 5億3638万
- 2014年12月31日 +3.28%
- 5億5400万
- 2015年9月30日 +29.5%
- 7億1744万
- 2015年12月31日 +57.17%
- 11億2763万
- 2016年3月31日 -73.48%
- 2億9900万
- 2016年12月31日 +703.68%
- 24億300万
- 2017年12月31日 +63.3%
- 39億2400万
- 2018年12月31日 -78.67%
- 8億3700万
- 2019年12月31日
- -142億4300万
- 2020年12月31日
- -10億7300万
- 2021年12月31日
- 2億9000万
- 2022年12月31日 +166.9%
- 7億7400万
- 2023年12月31日 +4.65%
- 8億1000万
- 2024年12月31日 +18.02%
- 9億5600万
- 2025年12月31日 +52.51%
- 14億5800万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2023/08/14 15:10
当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) (税金費用の計算)税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、見積実効税率を用いて計算すると著しく合理性を欠く場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは次世代のDX(デジタルトランスフォーメーション)化された賃貸住宅の提供に向けた戦略的IT投資を進める一方で、全てのプレイヤーをプラットフォーム上で繋ぎ、賃貸経営の自動化を目指すプラットフォームの開発及びオンラインで完結できる投資用物件売買プラットフォームの開発に注力いたしました。2023/08/14 15:10
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高37億63百万円(前年同期比57.3%増)、営業利益4億26百万円(前年同期比89.6%増)、経常利益4億20百万円(前年同期比62.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億53百万円(前年同期比120.4%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/14 15:10
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、前第2四半期連結累計期間は希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。また、当第2四半期連結累計期間は潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年6月30日) 1株当たり四半期純利益 2円79銭 6円16銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 251,050 553,301 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 251,050 553,301 普通株式の期中平均株式数(株) 90,016,783 89,884,200 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―