robot home(1435)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2017年3月31日
- 6億3405万
- 2018年3月31日 +6.27%
- 6億7383万
- 2019年3月31日
- -47億402万
- 2020年3月31日
- -2億192万
- 2021年3月31日
- 1億3596万
- 2022年3月31日 +7.97%
- 1億4679万
- 2023年3月31日 +60.14%
- 2億3507万
- 2024年3月31日 +155.12%
- 5億9972万
- 2025年3月31日 -99.08%
- 552万
個別
- 2016年3月31日
- 4億8427万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2024/05/13 15:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/13 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、AI・IoT等の先端技術を活用したDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進、及びそれら技術を活用した、賃貸経営プラットフォーム「robot home」を継続的にアップデート。不動産オーナーに向けた新築・中古物件の供給から、賃貸管理の受託、売却・再投資を経て、プラットフォーム内の流通が更に拡大するという好循環成長サイクルを生み出し、安定的にストック収入を拡大してまいりました。2024/05/13 15:00
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高27億58百万円(前年同期比27.1%増)、営業利益5億99百万円(前年同期比155.1%増)、経常利益5億94百万円(前年同期比160.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億63百万円(前年同期比60.4%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。