1435 robot home

1435
2026/03/19
時価
173億円
PER 予
8.54倍
2015年以降
赤字-262.77倍
(2015-2025年)
PBR
1.53倍
2015年以降
1-20.6倍
(2015-2025年)
配当 予
1.05%
ROE 予
17.92%
ROA 予
12.56%
資料
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CSV,JSON

robot home(1435)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2016年6月30日
13億6535万
2016年9月30日 +64.5%
22億4603万
2016年12月31日 +69.49%
38億673万
2017年3月31日 -83.34%
6億3405万
2017年6月30日 +203.66%
19億2538万
2017年9月30日 +51.61%
29億1905万
2017年12月31日 +102.07%
58億9861万
2018年3月31日 -88.58%
6億7383万
2018年6月30日 +242.53%
23億808万
2018年9月30日 +10.55%
25億5169万
2018年12月31日 -71.71%
7億2186万
2019年3月31日
-47億402万
2019年6月30日 -38.23%
-65億231万
2019年9月30日 -11.77%
-72億6737万
2019年12月31日 -33.08%
-96億7122万
2020年3月31日
-2億192万
2020年6月30日 -143.78%
-4億9225万
2020年9月30日 -7.96%
-5億3144万
2020年12月31日 -25.03%
-6億6444万
2021年3月31日
1億3596万
2021年6月30日 +76.1%
2億3943万
2021年9月30日 +31.45%
3億1472万
2021年12月31日 -4.68%
2億9998万
2022年3月31日 -51.07%
1億4679万
2022年6月30日 +53.33%
2億2508万
2022年9月30日 +66.18%
3億7405万
2022年12月31日 +72.54%
6億4541万
2023年3月31日 -63.58%
2億3507万
2023年6月30日 +81.5%
4億2665万
2023年9月30日 +18.1%
5億389万
2023年12月31日 +48.6%
7億4878万
2024年3月31日 -19.91%
5億9972万
2024年6月30日 -5.82%
5億6480万
2024年9月30日 +25.15%
7億684万
2024年12月31日 +47.7%
10億4397万
2025年3月31日 -99.47%
552万
2025年6月30日 +999.99%
7333万
2025年9月30日 +321.81%
3億934万
2025年12月31日 +470.89%
17億6600万

個別

2014年12月31日
9億2511万
2015年9月30日 +26.31%
11億6852万
2015年12月31日 +62.38%
18億9740万
2016年3月31日 -74.48%
4億8427万
2016年12月31日 +695.98%
38億5473万
2017年12月31日 +57.83%
60億8400万
2018年12月31日 -94.87%
3億1228万
2019年12月31日
-90億7772万
2020年12月31日
-1億9665万
2021年12月31日
1億7144万
2022年12月31日 +297.03%
6億8070万
2023年12月31日 -45.91%
3億6818万
2024年12月31日 +99.43%
7億3429万
2025年12月31日 +2.55%
7億5300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却費及び増加額であります。
5.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
2025/03/28 12:02
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3.セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産(主に現金及び預金及び投資有価証券等)であります。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却費及び増加額であります。
5.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/03/28 12:02
#3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
当事業年度において、賃貸契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、原状回復費用の新たな情報の入手に伴い、見積りの変更を行いました。当該変更による減少額7,344千円を変更前の資産除去債務残高から減額しております。この見積りの変更により、当事業年度の税引前当期純利益が7,344千円増加しております。
また、名古屋支店及び大阪支店の移転に関する決定を行ったことに伴い、移転後において利用見込みのない固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。この見積りの変更により、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ22,981千円減少しております。
2025/03/28 12:02
#4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、賃貸契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、原状回復費用の新たな情報の入手に伴い、見積りの変更を行いました。当該変更による減少額7,344千円を変更前の資産除去債務残高から減額しております。この見積りの変更により、当連結会計年度の税金等調整前当期純利益が7,344千円増加しております。
また、名古屋支店及び大阪支店の移転に関する決定を行ったことに伴い、移転後において利用見込みのない固定資産について耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。この見積りの変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ22,981千円減少しております。
2025/03/28 12:02
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の下、当社グループは、AI・IoT等の先端技術を活用したDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進、及びそれら技術を活用した、賃貸経営プラットフォーム「robot home」を継続的にアップデートしております。不動産オーナーに向けた新築‧中古物件の供給から、賃貸管理の受託、売却・再投資を経て、プラットフォーム内の流通が更に拡大するという好循環成長サイクルを生み出し、安定的にストック収入を拡大してまいりました。
これらの結果、当連結会計年度における業績は、売上高131億57百万円(前年同期比52.6%増)、営業利益10億43百万円(前年同期比39.4%増)、経常利益10億18百万円(前年同期比38.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益9億12百万円(前年同期比3.0%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2025/03/28 12:02

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