営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 7億2186万
- 2019年12月31日
- -96億7122万
個別
- 2018年12月31日
- 3億1228万
- 2019年12月31日
- -90億7772万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- (1) 本新株予約権の割当を受けた者(以下、「受託者」という。)は、本新株予約権を行使することができず、かつ、本要項に別段の定めがある場合を除き、受託者より本新株予約権の付与を受けた者(以下、「本新株予約権者」という。)のみが本新株予約権を行使できることとする。2020/03/19 12:20
(2) 本新株予約権者は、2018年12月期~2021年12月期の有価証券報告書に記載される連結損益計算書において、営業利益が次の各号に掲げる各金額を超過した場合、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち当該各号に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)を限度として当該営業利益の水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。
イ.2018年12月期又は2019年12月期に営業利益70億円を超過した場合 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 新株予約権の割当を受けた者(以下、「受託者」という。)は、本新株予約権を行使することができず、かつ、本要項に別段の定めがある場合を除き、受託者より本新株予約権の付与を受けた者(以下、「本新株予約権者」という。)のみが本新株予約権を行使できることとする。2020/03/19 12:20
(2) 本新株予約権者は、2018年12月期~2021年12月期の有価証券報告書に記載される連結損益計算書において、営業利益が次の各号に掲げる各金額を超過した場合、各新株予約権者に割り当てられた新株予約権のうち当該各号に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)を限度として当該営業利益の水準を最初に充たした期の有価証券報告書の提出日の翌月1日から行使することができる。
イ.2018年12月期又は2019年12月期に営業利益70億円を超過した場合 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- あります。2020/03/19 12:20
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #4 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であ
ります。
(2)セグメント資産の調整額7,184,457千円には、セグメント間取引消去34,958千円および各報告セグ
メントに配分していない全社資産7,149,499千円が含まれております。全社資産の主なものは、親
会社での余資運用資金(現預金)、長期投資資金(投資有価証券)および管理部門に係る資産等で
あります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/03/19 12:20 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4. 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2020/03/19 12:20
売上高 584,244千円 営業損失(△) △246,168千円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- TATERU Apartment事業につきましては、事業資金の確保のための販売用不動産の一括売却に係る引渡し手続きを行ないました。また、2018年12月期に発覚した一連の問題に対する再発防止策として、当社が顧客との間で売買契約等を締結するに際し、当該顧客の売買等の契約適合性を確認する手続を厳格化しております。2020/03/19 12:20
この結果、当連結会計年度における売上高は177億6百万円(前年同期比76.9%減)、営業損失は69億87百万円(前年同期は22億99百万円の営業利益)となりました。
② スマートホテル事業