robot home(1435)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年6月30日
- 13億6535万
- 2017年6月30日 +41.02%
- 19億2538万
- 2018年6月30日 +19.88%
- 23億808万
- 2019年6月30日
- -65億231万
- 2020年6月30日
- -4億9225万
- 2021年6月30日
- 2億3943万
- 2022年6月30日 -5.99%
- 2億2508万
- 2023年6月30日 +89.55%
- 4億2665万
- 2024年6月30日 +32.38%
- 5億6480万
- 2025年6月30日 -87.02%
- 7333万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2023/08/14 15:10
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/14 15:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは次世代のDX(デジタルトランスフォーメーション)化された賃貸住宅の提供に向けた戦略的IT投資を進める一方で、全てのプレイヤーをプラットフォーム上で繋ぎ、賃貸経営の自動化を目指すプラットフォームの開発及びオンラインで完結できる投資用物件売買プラットフォームの開発に注力いたしました。2023/08/14 15:10
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高37億63百万円(前年同期比57.3%増)、営業利益4億26百万円(前年同期比89.6%増)、経常利益4億20百万円(前年同期比62.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億53百万円(前年同期比120.4%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。