純資産
個別
- 2013年12月31日
- 12億4914万
- 2014年12月31日 +44.04%
- 17億9924万
- 2015年12月31日 +112.88%
- 38億3030万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- ストック・オプションを付与した日時点においては当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積り方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。2016/03/25 16:52
また、単位当たりの本源的価値の算定基礎となる自社の株式価値は、簿価純資産方式により算出した価格を総合的に勘案して決定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/03/25 16:52
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における負債残高は27億70百万円となり、前事業年度末に比べ4億48百万円減少しました。これは主に、未払金が2億81百万円、未払法人税等が4億27百万円増加した一方で、借入金総額が9億37百万円、社債総額が2億25百万円減少したことによるものです。2016/03/25 16:52
③ 純資産の部
当事業年度末における純資産残高は38億30百万円となり、前事業年度末に比べ20億31百万円増加しました。これは主に、剰余金の配当99百万円があったものの、当期純利益11億27百万円の計上により利益剰余金が10億27百万円増加し、また、株式の発行により資本金5億1百万円及び資本準備金5億1百万円増加したことによるものです。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 5.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/03/25 16:52
項目 前事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,799,241 3,830,303 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 1,799,241 3,830,303