売上高
連結
- 2018年12月31日
- 10億9687万
- 2019年12月31日 -87.39%
- 1億3834万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2020/03/19 12:20
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2020/03/19 12:20
(注) A社との間で守秘義務を負っているため、社名の公表は控えさせていただきます。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント A社 10,549,834 TATERU Apartment事業 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、会員情報及びオーナー情報等、事業を通して取得した個人情報を保有しており、「個人情報の保護に関する法律」等による規制を受けております。2020/03/19 12:20
これらの個人情報については、当社グループにて研修などを通じて社員への啓蒙活動を継続的に実施し細心の注意を払って管理しておりますが、万一、当該情報が漏洩した場合、損害賠償請求を受けるリスクや社会的信用失墜による売上高の減少のリスクがあり、当社グループの事業展開及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(12) 訴訟等の可能性について - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4. 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2020/03/19 12:20
売上高 584,244千円 営業損失(△) △246,168千円 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業損益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/03/19 12:20 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/03/19 12:20 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- TATERU Apartment事業につきましては、事業資金の確保のための販売用不動産の一括売却に係る引渡し手続きを行ないました。また、2018年12月期に発覚した一連の問題に対する再発防止策として、当社が顧客との間で売買契約等を締結するに際し、当該顧客の売買等の契約適合性を確認する手続を厳格化しております。2020/03/19 12:20
この結果、当連結会計年度における売上高は177億6百万円(前年同期比76.9%減)、営業損失は69億87百万円(前年同期は22億99百万円の営業利益)となりました。
② スマートホテル事業 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高は、次のとおりであります。2020/03/19 12:20
前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 92,553千円 149,145千円 仕入高 1,128,826千円 294,210千円