営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 14億6400万
- 2018年12月31日 -1.02%
- 14億4900万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- また、2018年2月28日付の「当社が販売した製品の一部に関する不適切な行為について」にて公表しております葛城工場で起きた不適切行為の再発防止のため、CEO直轄の再発防止委員会を設置し、改革を足早に且つ粘り強く推進しております。2019/03/29 9:01
2019年12月期の業績につきましては、売上収益770億円(対前年2.9%増)、営業利益117億円(同17.7%増)、一株当たり年間配当81円(同2.5%増)を目指します。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、企業努力を続け、当期の売上収益は前期比40.5%増の74,832百万円(在外連結子会社の為替換算影響を除いた増減は39.3%増、うち前連結会計年度に米国NN社より取得したPBC事業部(以下「旧PBC事業部」)の売上収益は31,974百万円)となりました。2019/03/29 9:01
利益面につきましては、営業利益は前期比58.8%増の9,942百万円(一時費用及び在外連結子会社の為替換算影響を除いた増減は62.9%増、うち旧PBC事業部の営業利益は2,468百万円)となりました。
親会社の所有者に帰属する当期利益は前期比156.6%増の6,819百万円(一時費用及び在外連結子会社の為替換算影響を除いた増減は172.0%増、うち旧PBC事業部の親会社の所有者に帰属する当期利益は1,825百万円)となりました。