建物(純額)
個別
- 2018年12月31日
- 7億2500万
- 2019年12月31日 +8.97%
- 7億9000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、のれんは発生日以後20年間で均等償却しております。また、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2020/03/26 11:40 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2020/03/26 11:40
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。郡山工場 機械及び装置 低圧配電盤、漏電監視盤 17百万円 世知原工場 機械及び装置 バランスマシン計測回路更新 15百万円 世知原工場 建物 事務所棟、厚生棟補修 14百万円
- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2020/03/26 11:40
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)