仕掛品
個別
- 2019年12月31日
- 22億1600万
- 2020年12月31日 -4.33%
- 21億2000万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産2021/03/26 10:00
商品及び製品、仕掛品
総平均法による原価法(プレシジョン・コンポーネントビジネス) - #2 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2021/03/26 10:00
純損益として認識したたな卸資産の評価減の金額及び評価減の戻し入れの金額は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 原材料及び貯蔵品 6,726 6,591 仕掛品 7,633 7,677 商品及び製品 10,217 9,329
(単位:百万円) - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (7) たな卸資産2021/03/26 10:00
たな卸資産は、取得原価と正味実現可能価額のうちいずれか小さい額で測定しております。たな卸資産の取得原価は主に総平均法又は個別法に基づいて算定しており、たな卸資産の取得にかかる費用、製造費及び加工費、並びにそのたな卸資産を現在の場所及び状態とするまでに要したその他の費用が含まれております。製造たな卸資産及び仕掛品については、通常操業度に基づく製造間接費の適切な配賦額を含めております。
正味実現可能価額は、通常の営業過程における予想販売価額から完成までに要する見積原価及び見積販売時費用を控除した額であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) たな卸資産2021/03/26 10:00
商品及び製品、仕掛品
総平均法による原価法(プレシジョン・コンポーネントビジネス)