ツバキ・ナカシマ(6464)の仕掛品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2013年12月31日
- 23億1500万
- 2014年12月31日 +0.86%
- 23億3500万
- 2015年12月31日 -12.85%
- 20億3500万
- 2016年12月31日 -9.09%
- 18億5000万
- 2017年12月31日 +10.22%
- 20億3900万
- 2018年12月31日 +17.95%
- 24億500万
- 2019年12月31日 -7.86%
- 22億1600万
- 2020年12月31日 -4.33%
- 21億2000万
- 2021年12月31日 -1.32%
- 20億9200万
- 2022年12月31日 +8.8%
- 22億7600万
- 2023年12月31日 -12.87%
- 19億8300万
- 2024年12月31日 +55.93%
- 30億9200万
- 2025年12月31日 -37.65%
- 19億2800万
有報情報
- #1 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2026/03/25 16:00
期中に費用に認識した棚卸資産の金額は、前連結会計年度64,943百万円、当連結会計年度65,035百万円であります。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 原材料及び貯蔵品 9,486 7,379 仕掛品 9,483 6,536 商品及び製品 17,109 11,811
純損益として認識した棚卸資産の評価減の金額及び評価減の戻し入れの金額は、以下のとおりであります。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (7) 棚卸資産2026/03/25 16:00
棚卸資産は、取得原価と正味実現可能価額のうちいずれか小さい額で測定しております。棚卸資産の取得原価は主に総平均法又は個別法に基づいて算定しており、棚卸資産の取得にかかる費用、製造費及び加工費、並びにその棚卸資産を現在の場所及び状態とするまでに要したその他の費用が含まれております。製造棚卸資産及び仕掛品については、通常操業度に基づく製造間接費の適切な配賦額を含めております。
正味実現可能価額は、通常の営業過程における予想販売価額から完成までに要する見積原価及び見積販売時費用を控除した額であります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 棚卸資産2026/03/25 16:00
商品及び製品、仕掛品
総平均法による原価法(プレシジョン・コンポーネントビジネス)