- 6464
- 2026/10/09
- 時価
- 130億円
- PER 予
- 23.95倍
- 2015年以降
- 赤字-40.36倍
(2015-2025年) - PBR
- 0.31倍
- 2015年以降
- 0.28-2.87倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.28%
- ROA 予
- 0.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2021/05/14 16:15
注記番号 前第1四半期連結累計期間(自 2020年 1月 1日至 2020年 3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2021年 1月 1日至 2021年 3月31日) 売上収益 6 14,226 16,892 売上原価 11,652 13,422 - #2 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 6.売上収益2021/05/14 16:15
当社グループは、プレシジョン・コンポーネントビジネス、リニアビジネス、その他ビジネスの3つを基本として構成しており、当社の最高経営責任者が経営資源の配分及び業績の評価をするために、定期的に検討を行う対象としていることから、これらの3事業で計上する収益を売上収益として表示しております。なお、地域別の収益は販売元の所在地に基づき分解しております。これらの分解した収益とセグメント売上収益との関係は、以下の通りであります。
前第1四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における当社を取り巻く経営環境は、新型コロナウイルス感染症の影響からいち早く回復した中国経済の拡大や、経済対策等の施策が功を奏した先進国経済の持ち直しを受けて自動車生産台数や工作機械受注に回復がみられたものの、新型コロナウイルス感染症の流行は未だ続いており、世界的な半導体不足の懸念、米中問題の長期化など、依然として先行き不透明な状況が継続しております。2021/05/14 16:15
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上収益は、前年同四半期比18.7%増の16,892百万円となり、営業利益は、前年同四半期比80.8%増の1,792百万円となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は、前年同四半期比92.0%増の1,327百万円となりました。
先行きの見通しづらい状況が続くことが予想されますが、当社グループはものづくり企業の基本である品質・コスト・納期・サービスを継続的に充実させる取り組みを通じて、お客様に対するヴァリューを向上すべく事業を行ってまいりますとともに、グローバルで産業を支える社会的責任を果たしながら、利益および企業価値の向上に努めてまいります。