構築物(純額)
個別
- 2022年12月31日
- 7300万
- 2023年12月31日 -12.33%
- 6400万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2024/03/25 16:17
なお、前連結会計年度において、一部の土地及び建物を売却しリースバックする取引を実施しております。またサブリース収入はありません。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 使用権資産減価償却費 建物及び構築物を原資産とするもの 233 261 機械装置及び運搬具を原資産とするもの 24 36
(b) リースに係るキャッシュ・アウトフローの合計額 - #2 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 有形固定資産項目の主な見積耐用年数は、以下のとおりであります。2024/03/25 16:17
・ 建物及び構築物 3-59 年
・ 機械装置及び運搬具 2-25 年 - #3 注記事項-非金融資産の減損(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2024/03/25 16:17
当連結会計年度において認識した減損損失の内訳は、以下の通りです。計上科目 種類 プレシジョン・コンポーネントビジネス リニアビジネス 合計 売上原価 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地等 5,868 - 5,868 販売費及び一般管理費 建物及び構築物、機械装置及び運搬具等 709 - 709 その他の費用 のれん 2,969 4,016 6,985
(単位:百万円) - #4 減損損失に関する注記
- 当事業年度において計上した減損損失2,148百万円は、工作機械の受注の落ち込みや顧客の在庫調整などにより兆候を識別したリニアビジネスにおいて、正味売却価額により算定された回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから、減損損失を計上したものであります。なお当社は損益管理を合理的に行える管理会計上の区分によって資産のグルーピングを行っております。なお、正味売却価額は、売却先との価格交渉等に基づいて算定しており処分コスト控除後の売却見込額等に基づいています。2024/03/25 16:17
場所 種類 用途 金額 奈良県大和郡山市 建物及び構築物機械及び装置車両運搬具工具器具備品のれん 事業用資産 2,148百万円 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2024/03/25 16:17
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)