- 6464
- 2026/10/09
- 時価
- 130億円
- PER 予
- 23.95倍
- 2015年以降
- 赤字-40.36倍
(2015-2025年) - PBR
- 0.31倍
- 2015年以降
- 0.28-2.87倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.28%
- ROA 予
- 0.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-売上収益、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 7.売上収益2026/08/10 16:00
当社グループの事業セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているセグメントです。なお、地域別の収益は販売元の所在地に基づき分解しております。これらの分解した収益とセグメント売上収益との関係は、以下のとおりであります。
前中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日) - #2 注記事項-非継続事業、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2026/08/10 16:00
(3) 非継続事業のキャッシュ・フロー前中間連結会計期間(自 2025年1月1日至 2025年6月30日) 当中間連結会計期間(自 2026年1月1日至 2026年6月30日) 売上収益 1,722 - 売上原価 1,579 -
非継続事業のキャッシュ・フローは、以下のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は中期経営計画2025-2029に掲げる経営管理体制の強化及び各種構造改革に取り組んでおります。2026年5月13日の取締役会において、米国の連結子会社 TN TENNESSEE, LLC.傘下のアーウィン工場の閉鎖を決議し、グループ内工場への生産移管準備を進めるなど、組織構造のスリム化による固定費削減と経営の機動性向上を目的とした施策を推進しております。2026/08/10 16:00
このような状況のもと、当中間連結会計期間の売上収益は、為替相場の円安進行による押上げ効果があったものの、欧州地域における内燃車(ガソリン車・ディーゼル車)需要の回復の遅れに加え、米国において航空防衛市場向け需要の取り込みが想定より遅れたことなどにより、前年同中間期比2.2%増の36,862百万円となりました。
利益面につきましては、上記構造改革の一環として2026年2月に米国の連結子会社 TN GEORGIA, INC.が所有する固定資産の一部を譲渡したことに伴い固定資産売却益1,050百万円をその他の収益に計上したことが寄与し、人件費や資源価格等の上昇による押下げ要因があったものの、営業利益は前年同中間期比66.7%増の1,320百万円となりました。 - #4 要約中間連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2026/08/10 16:00
注記番号 前中間連結会計期間(自 2025年1月1日至 2025年6月30日) 当中間連結会計期間(自 2026年1月1日至 2026年6月30日) 継続事業 売上収益 4,7 36,055 36,862 売上原価 30,460 30,277