半期報告書-第21期(2026/01/01-2026/12/31)
有報資料
当社グループは、前連結会計年度において営業損失を計上した結果、当中間連結会計期間末においても前連結会計年度末と同様に、一部の金融機関と締結しているシンジケートローン契約等に付されている財務制限条項に抵触しましたが、当該抵触を理由とする期限の利益喪失請求を行わないことについて該当するすべての金融機関より承諾を得ており、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
また、当期に返済期限の到来する一部の借入契約についてはリファイナンスに向けた協議を開始しており、当社
の資金繰り計画に大きな支障が生じる見込みはありません。以上により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
上記を含め、当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。
また、当期に返済期限の到来する一部の借入契約についてはリファイナンスに向けた協議を開始しており、当社
の資金繰り計画に大きな支障が生じる見込みはありません。以上により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
上記を含め、当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。