- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 569,697 | 1,165,517 | 1,773,589 | 2,397,319 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 25,834 | 84,619 | 133,299 | 195,479 |
2017/05/26 15:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) その他 翻訳、マッチング等
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2017/05/26 15:00- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2017/05/26 15:00 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は販売拠点の所在地を基本とし、国又は地域に分類しております。
2017/05/26 15:00- #5 業績等の概要
当連結会計年度におけるわが国経済は、海外の景気減速による下振れリスク及び円高の進行による企業収益の減少等が懸念されるものの、政府及び日銀による各種政策の効果もあり、緩やかな景気回復傾向で推移しております。
このような市場環境のもと、当社グループは「アジアBPOプラットフォームの構築」をビジョンとし、既存事業の拡大・売上高の最大化に注力し、足元の業績を成長させてまいりました。また、新規事業としてクラウドソーシング形式による翻訳事業・マッチング事業を運営するトランスマート株式会社を子会社化し、新たな事業の主軸にすべく積極的に取り組んでおります。
この結果、当連結会計年度の売上高は、2,397,319千円(前年同期比22.6%増)と、増収となりました。また、利益につきましては、営業利益220,848千円(前年同期比2.2%減)、経常利益211,696千円(前年同期比0.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益131,711千円(前年同期比10.3%減)となりました。
2017/05/26 15:00- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 目標とする経営指標
成長途上の当社グループでは、より高い成長性を確保する観点から「売上高」の増収を最重視しております。また、成長性向上を継続していくために「売上総利益」「営業利益」を重要な指標として位置づけ、営業基盤の拡大による企業価値の継続的拡大を目指しております。
(4) 当社グループを取り巻く経営環境
2017/05/26 15:00- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
(売上高)
当連結会計年度における売上高は2,397,319千円(前年同期比22.6%増)となり、前連結会計年度に比べて443,340千円増加いたしました。セグメント別の売上高については、「1 業績等の概要 (1) 業績の状況」に記載しております。
2017/05/26 15:00- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) | 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | - | 14千円 |
| 仕入高 | - | 713千円 |
2017/05/26 15:00