建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 4億1658万
- 2018年3月31日 +33.5%
- 5億5615万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産2018/05/29 15:19
定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 8~15年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物
インキュベーション事業CROSSCOOP渋谷増床設備116,490千円、資産除去債務の見積り変更78,279千円によるものです。2018/05/29 15:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2018/05/29 15:19
当連結会計年度末における資産の額は2,779,949千円と、前連結会計年度末に比べ499,063千円の増加となりました。資産の増加の主な原因は、現金及び預金が361,799千円増加、建物が220,538千円増加、投資有価証券が34,992千円増加した一方で、差入保証金が113,774千円減少したことによるものであります。
(負債の部) - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2018/05/29 15:19
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法によっております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 8~15年