のれん
連結
- 2023年3月31日
- 8787万
- 2024年3月31日 -63.65%
- 3194万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2024/06/27 15:50
3.デジタルPR事業セグメントにおける減損損失45,000千円は、報告セグメントに配分しておりません。のれんの減損損失の内容は「第5経理の状況 1連結財務諸表等 注記事項(連結損益計算書関係)※6」をご参照ください。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△388,921千円は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費等の全社費用であります。
(2) セグメント資産の調整額264,650千円は、報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
3.デジタルPR事業セグメントにおける減損損失45,000千円は、報告セグメントに配分しておりません。のれんの減損損失の内容は「第5経理の状況 1連結財務諸表等 注記事項(連結損益計算書関係)※6」をご参照ください。2024/06/27 15:50 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5~8年間の定額法により償却しております。2024/06/27 15:50 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- のれんの当期減少額は、デジタルPR事業におけるインフルエンサーPR事業部の減損損失の計上額であります。2024/06/27 15:50
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2024/06/27 15:50
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 東京都港区 デジタルPR事業用資産 のれん 45,000千円
デジタルPR事業用資産におけるインフルエンサーPRサービスに係るのれんについて、営業活動から生じる損益の実績が事業計画を下回り継続してマイナスであり、インフルエンサーPRサービスに係る割引前将来キャッシュ・フローの総額がのれんの帳簿価額を下回るため、減損損失45,000千円を特別損失に計上しております。のれんの回収可能価額は使用価値(割引率(税引前)5.3%)を採用しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2024/06/27 15:50
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5~8年間の定額法により償却しております。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2024/06/27 15:50
インフルエンサーPR事業に係るのれんの評価
①インフルエンサーPR事業に係るのれん残高 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 自社利用のソフトウェア 5年2024/06/27 15:50
のれん 5~8年
3.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準