四半期報告書-第14期第3四半期(令和1年10月1日-令和1年12月31日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
「ニュースワイヤー事業」「インキュベーション事業」は、「デジタルPR事業」「シェアオフィス事業」に名称変更しております。
また、当社グループは、従来より「ニュースワイヤー事業」「インキュベーション事業」を報告セグメントとし、報告セグメントに属さないクラウド翻訳サービスを「その他」に区分しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、クラウド翻訳サービスを「シェアオフィス事業」に含め、「デジタルPR事業」「シェアオフィス事業」を報告セグメントとして変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの名称で記載しております。
4.報告セグメントの利益の測定方法の変更
第1四半期連結会計期間より各報告セグメントの業績に対応させていなかった費用の一部を、合理的な測定方法に基づき各報告セグメントに対応させております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益又は損失(△)が、それぞれ「デジタルPR事業」で7,690千円、「シェアオフィス事業」で8,390千円減少し、セグメント利益の調整額が16,080千円増加しております。
なお、前第3四半期連結累計期間の報告セグメント情報については、変更後の利益の測定方法により作成したものを記載しております。
「ニュースワイヤー事業」「インキュベーション事業」は、「デジタルPR事業」「シェアオフィス事業」に名称変更しております。
また、当社グループは、従来より「ニュースワイヤー事業」「インキュベーション事業」を報告セグメントとし、報告セグメントに属さないクラウド翻訳サービスを「その他」に区分しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、クラウド翻訳サービスを「シェアオフィス事業」に含め、「デジタルPR事業」「シェアオフィス事業」を報告セグメントとして変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの名称で記載しております。
4.報告セグメントの利益の測定方法の変更
第1四半期連結会計期間より各報告セグメントの業績に対応させていなかった費用の一部を、合理的な測定方法に基づき各報告セグメントに対応させております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益又は損失(△)が、それぞれ「デジタルPR事業」で7,690千円、「シェアオフィス事業」で8,390千円減少し、セグメント利益の調整額が16,080千円増加しております。
なお、前第3四半期連結累計期間の報告セグメント情報については、変更後の利益の測定方法により作成したものを記載しております。