四半期報告書-第17期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△209,070千円は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費等の全社費用であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「シェアオフィス事業」セグメントにおいて、新型コロナウイルス感染拡大等による影響を受け、シェアオフィス事業の撤退や一部フロアの賃貸借契約の解約を決定した拠点について、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては31,539千円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△187,255千円は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費等の全社費用であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失との調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「シェアオフィス事業」セグメントにおいて、新型コロナウイルス感染拡大等による影響を受け、シェアオフィス事業の撤退や一部フロアの賃貸借契約の解約を決定した拠点について、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては30,032千円であります。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益計算書計上額(注)2 | ||
| デジタルPR 事業 | シェアオフィス 事業 | ||||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 1,323,659 | 1,025,030 | 2,348,690 | - | 2,348,690 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 724 | 724 | △724 | - |
| 計 | 1,323,659 | 1,025,755 | 2,349,415 | △724 | 2,348,690 |
| セグメント利益又はセグメント損失(△) | 319,516 | △5,519 | 313,996 | △209,070 | 104,925 |
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△209,070千円は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費等の全社費用であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「シェアオフィス事業」セグメントにおいて、新型コロナウイルス感染拡大等による影響を受け、シェアオフィス事業の撤退や一部フロアの賃貸借契約の解約を決定した拠点について、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては31,539千円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 計 | 調整額 (注)1 | 四半期連結損益計算書計上額(注)2 | ||
| デジタルPR 事業 | シェアオフィス 事業 | ||||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 1,267,683 | 1,034,749 | 2,302,432 | - | 2,302,432 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | 647 | 647 | △647 | - |
| 計 | 1,267,683 | 1,035,396 | 2,303,080 | △647 | 2,302,432 |
| セグメント利益又はセグメント損失(△) | 194,051 | △191,651 | 2,400 | △187,255 | △184,855 |
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△187,255千円は、主に報告セグメントに帰属していない一般管理費等の全社費用であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失との調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「シェアオフィス事業」セグメントにおいて、新型コロナウイルス感染拡大等による影響を受け、シェアオフィス事業の撤退や一部フロアの賃貸借契約の解約を決定した拠点について、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては30,032千円であります。