売上高
連結
- 2015年3月31日
- 5億2145万
- 2016年3月31日 +81.9%
- 9億4852万
個別
- 2015年3月31日
- 3億5901万
- 2016年3月31日 +85.93%
- 6億6752万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2016/06/27 15:42
単一の製品及びサービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2016/06/27 15:42
(注) 当社グループは、「WEBマーケティング事業」の単一セグメントであるため、セグメント名の記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社リクルートホールディングスグループ 349,357 ― 株式会社ネクスト グループ 275,676 ― 大和リビング株式会社 グループ 184,684 ― - #3 事業等のリスク
- (5) 特定の販売先への依存について2016/06/27 15:42
当社グループの売上高のうち、売上高上位3社に対する売上が85.4%(第4期連結会計年度)を占めております。当社グループは販売先と良好な関係を維持しておりますが、今後も新規販売先の開拓を実施し、特定の販売先への依存度を低下させる方針です。
しかしながら、当面は特定の販売先への依存が高い水準で推移することが考えられ、この間に特定の販売先からの受注が減少した場合には、当社グループの業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。 - #4 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国の経済は、政府による経済政策や日銀の金融緩和策等により企業業績の回復や雇用環境の改善が続く中で、個人消費の緩やかな持ち直しやインバウンド需要の拡大等を背景とした回復基調が続いております。しかしながら、今後の景気動向については、米国の金融政策正常化が進む中、中国経済の成長鈍化が続き、依然として先行き不透明な状況が続いております。2016/06/27 15:42
このような経営環境において、当社グループにおきましては、ストック報酬型のビッグデータ関連事業及びビッグデータ関連技術を活用したサービス企画開発事業を軸に、新規顧客開拓及び既存顧客へのアップセルならびに新規サービス受注に努めてきた結果、両事業ともに順調に受注件数を伸ばすことができ、売上高が増加しております。
当連結会計年度の業績につきましては、ビッグデータ関連事業、サービス企画開発事業ともに受注件数が増加しておりますが、特にビッグデータ関連事業が業績を牽引いたしました。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- 2.総販売実績の10%を下回っている場合には、記載を省略しております。2016/06/27 15:42
3.(株)リクルートホールディングス及びその子会社への売上高を集約して記載しております。
4.大和リビング(株)及びその子会社への売上高を集約して記載しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2016/06/27 15:42
(売上高)
当連結会計年度はストック報酬型のビッグデータ関連事業及びビックデータ関連技術を活用したサービス企画開発事業を軸に、新規顧客開拓及び既存顧客へのアップセルならびに新規サービス受注に努めてきた結果、両事業ともに順調に受注件数が増加したことにより、売上高は948,528千円(前年同期比81.9%増)となりました。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引にかかるものが次のとおり含まれております。2016/06/27 15:42
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高 132,001千円 297,856千円 売上原価 35,393 〃 61,191 〃