売上高
連結
- 2020年3月31日
- 36億6710万
- 2021年3月31日 +20.3%
- 44億1154万
個別
- 2020年3月31日
- 28億7387万
- 2021年3月31日 +36.81%
- 39億3181万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2021/06/30 13:10
単一の製品及びサービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2021/06/30 13:10
(注) 当社グループは、「WEBマーケティング事業」の単一セグメントであるため、セグメント名の記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 大和リビング株式会社 グループ 1,984,513千円 ― 株式会社SBI証券 グループ 1,240,816千円 ― - #3 事業等のリスク
- (5) 特定の販売先への依存について2021/06/30 13:10
当社グループの売上高のうち、売上高上位2社に対する売上が73.1%(第9期連結会計年度)を占めております。当社グループは販売先と良好な関係を維持しておりますが、今後も新規販売先の開拓を実施し、特定の販売先への依存度を低下させる方針です。
しかしながら、当面は特定の販売先への依存が高い水準で推移することが考えられ、この間に特定の販売先からの受注が減少した場合には、当社グループの業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2021/06/30 13:10
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属する情報サービス業界におきましては、ビッグデータの活用や情報セキュリティ強化、ITインフラ整備といったビジネスを「成長」「変革」させるための戦略的な投資が堅調に持続しました。2021/06/30 13:10
このような経営環境において、当社グループにおきましては、期初に掲げたトップラインの更なる成長を達成させるべく、ストック報酬型のビッグデータ関連事業及びビッグデータ関連技術を活用したサービス企画開発事業を軸に新規顧客開拓及び既存顧客へのアップセルならびに新規サービス受注に努めてきたことにより売上高を大幅に拡大することができました。しかしながら、今後の案件増加を見据え、社内リソースを有効活用すべく外部パートナーとの連携を強化したことや既存サービスにおけるシステム改修及び新サービス開発を進めるための先行投資といった外注費の増加を主因として利益面は微増となりました。なお、新型コロナウイルス感染症の拡大による影響につきましては、従業員の安全確保のための時差出勤や在宅勤務により安全に配慮しながら事業を継続しておりますが、顧客コミュニケーションの遅延等の影響を受け、一部案件においてサービス開始の遅延が発生いたしました。
この結果、業績につきましては、売上高4,411百万円(前年同期比20.3%増)、営業利益1,108百万円(同0.7%増)、経常利益1,113百万円(同0.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益747百万円(同0.2%増)となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2021/06/30 13:10
単一の製品及びサービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引にかかるものが次のとおり含まれております。2021/06/30 13:10
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 売上高 109,720千円 95,483千円 売上原価 272,140 〃 298,014 〃