- 6185
- 2026/10/19
- 時価
- 52億円
- PER 予
- 10.48倍
- 2016年以降
- 赤字-70.98倍
(2016-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2016年以降
- 0.85-9.92倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.58%
- ROA 予
- 8.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
SMN(6185)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2017年3月31日
- 35万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 1億7253万
- 2019年3月31日 +49.88%
- 2億5859万
個別
- 2015年3月31日
- 1980万
- 2016年3月31日 -22.97%
- 1525万
- 2017年3月31日 -97.69%
- 35万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 1億7253万
- 2019年3月31日 +47.4%
- 2億5431万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 15:32
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 繰越欠損金 362,532千円 298,351千円 繰延税金負債計 △9,268 △9,820 繰延税金資産の純額 29,049 41,505 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 15:32
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 繰越欠損金 (注) 441,325千円 351,524千円 繰延税金負債小計 △13,245 △16,623 繰延税金資産との相殺額 10,984 12,382 繰延税金負債合計 △2,261 △4,240 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準にもとづき作成されております。その作成には、経営者による会計方針の選択・適用、資産・負債及び収益・費用の報告金額ならびに開示に影響を与える見積りを必要としております。経営者は、これらの見積りについて過去の実績や現状等を勘案し合理的に判断しておりますが、見積りによる不確実性があるため、実際の結果は、これらの見積りとは異なる場合があります。当社グループの連結財務諸表で採用する重要な会計方針、会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定については、「第5経理の状況1連結財務諸表等(1)連結財務諸表注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載しておりますが、特に以下の重要な会計方針が連結財務諸表作成における重要な見積りの判断に大きな影響を及ぼすと考えております。2026/06/24 15:32
(繰延税金資産)
当社グループは、繰延税金資産について、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保できることや、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じ減少した場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/24 15:32
繰延税金資産の回収可能性
① 当事業年度の財務諸表に計上した金額