有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2024/05/29 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2024/05/29 15:00
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしております。2024/05/29 15:00 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社グルコースを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/05/29 15:00
株式の取得により新たに株式会社NAVICUSを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 83,176 千円 固定資産 17,746 のれん 154,842 流動負債 △15,027
流動資産 98,196 千円 固定資産 10,498 のれん 132,158 流動負債 △64,841 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ビジネス向けSaaSサービスにおいては、利用企業が業務効率化を図るための支援ツールとして、タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」及びカスタマーサポートツール「Tayori」のSaaS製品等の提供をしております。これらは、契約期間にわたり履行義務が充足されることから、契約期間にわたり均等に収益を認識しております。2024/05/29 15:00
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 見積りに用いた投資先の事業計画は不確実性を有しており、実質価額が著しく低下した場合には減損処理が必要となり、翌連結会計年度の連結財務諸表に影響を及ぼす可能性があります。2024/05/29 15:00
2.のれんの評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額