有価証券報告書-第11期(平成27年3月1日-平成28年2月29日)
※4 減損損失
前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
当連結会計年度において、当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、原則として、事業用資産については、サービスタイトルを単位としてグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、当初予定していた収益を見込めなくなった資産グループは、回収可能性を考慮し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(24,930千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、ソフトウエア7,753千円及びソフトウエア仮勘定17,176千円であります。
なお、当該回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスである為、回収可能価額を零として評価しております。
当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
当連結会計年度において、当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 本社(東京都港区) | 事業用資産 | ソフトウエア |
| 本社(東京都港区) | 事業用資産 | ソフトウエア仮勘定 |
当社グループは、原則として、事業用資産については、サービスタイトルを単位としてグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、当初予定していた収益を見込めなくなった資産グループは、回収可能性を考慮し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(24,930千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、ソフトウエア7,753千円及びソフトウエア仮勘定17,176千円であります。
なお、当該回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスである為、回収可能価額を零として評価しております。
当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
該当事項はありません。