- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
(2)発生原因
被取得企業の取得原価が企業結合時の被取得企業の時価純資産額を上回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
(3)償却方法及び償却期間
2018/08/03 12:20- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の状況
当第3四半期連結会計期間末における総資産は14,311百万円となりました。負債合計は10,208百万円となり、純資産合計は4,103百万円となりました。以上の結果、自己資本比率は28.7%となりました。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
2018/08/03 12:20- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法
2018/08/03 12:20- #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
7.財務制限条項
平成28年8月期決算以降、各年度の決算期の末日におけるアクサス単体の貸借対照表上の純資産の部の金額から有価証券評価差額金(アクサスが保有する当社株式の評価益・評価損又はその処分に関して発生した損益部分。以下同様。)の金額を控除した金額を前年決算期末日におけるアクサス単体の貸借対照表上の純資産の部の金額から有価証券評価差額金の金額を控除した金額の75%以上かつ13.6億円以上に維持すること。
平成28年8月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期におけるアクサス単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。
2018/08/03 12:20