有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2018/08/03 12:20
② 重要な訴訟事件等(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) - - 10,571 14,152 税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前当期純損失金額(百万円) - - 665 △2,398 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「小売事業」は、一般消費者へ生活必需品や雑貨等を小売販売しております。「卸売事業」は、全国のホールセラー・ショップ等へ洋酒等を卸売販売しております。2018/08/03 12:20
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、前述「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 4.会計方針に関する事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2018/08/03 12:20
売上高 342百万円
営業損失 242百万円 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、前述「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 4.会計方針に関する事項」における記載と概ね同一であります。
なお、当社は資産及び負債情報を業績管理には使用していないため資産及び負債を事業セグメントに配分しておりません。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格によっております。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。2018/08/03 12:20 - #5 業績等の概要
- ①小売事業2018/08/03 12:20
小売事業につきましては、ヘルス&ビューティーケア事業部では、価格訴求型広告による集客効果が売上高や客数の増加・改善に大きく寄与しましたが、日用品の売上構成比が高くなったことで粗利益率押し下げに作用した一方で、テーマに沿った季節の商品、話題の新商品やこだわりの商品などの価値や使い方を訴求した商品提案型広告による販売好調が粗利益高をカバーした結果、既存店合計で売上高、粗利益高および客数が前期実績を上回りました。
ライフスタイル事業部では、営業施策において「衣・食・住」全ての側面からお客様をサポートするため、食品の強化、酒類の導入を実施したことなどにより、既存店合計で売上高、粗利益高ともに前期実績を上回りました。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度における販売実績をセグメント及び地域別に示すと、次のとおりであります。2018/08/03 12:20
(注)1.店舗数は、当連結会計年度末の店舗数を記載しております。当連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 区分 地域別(都道府県別) 店舗数 売上高(千円) 構成比(%) 小売事業 静岡県 - 50,260 0.4 三重県 1 39,559 0.3 大阪府 1 151,080 1.1 兵庫県 7 1,535,821 10.8 徳島県 20 7,154,540 50.5 香川県 5 1,626,840 11.5 小 計 34 10,558,103 74.6
2.セグメント間の取引については相殺消去しております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高、営業利益及び経常利益2018/08/03 12:20
「第2 事業の状況 1業績等の概要 (1)業績」に記載の通り、売上高は14,152百万円、営業利益は156百万円、経常利益は59百万円となりました。
②親会社株主に帰属する当期純損失 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2018/08/03 12:20
当事業年度(自 平成28年3月1日至 平成28年8月31日) 営業取引による取引高 売上高 92,656千円 販売費及び一般管理費 80