売上高
連結
- 2018年11月30日
- 38万
- 2019年11月30日 +5.79%
- 40万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成30年9月1日 至 平成30年11月30日)2020/01/14 14:30
1.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) 小売事業 卸売事業 不動産賃貸事業 計 売上高 外部顧客への売上高 2,192,133 936,029 72,699 3,200,862 セグメント間の内部売上高又は振替高 - 72,310 214 72,524
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険事業等を含んでおります。(単位:千円) その他(注)1 合計 調整額(注)2 四半期連結損益計算書計上額(注)3 売上高 外部顧客への売上高 380 3,201,243 - 3,201,243 セグメント間の内部売上高又は振替高 - 72,524 △72,524 - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売事業2020/01/14 14:30
小売事業につきましては、ヘルス&ビューティーケアユニットでは、高単価のヒット商品があったスキンケアカテゴリーや、手頃な価格で高品質なプチプラコスメ等のヒット商品が多数あったメイクカテゴリーにおいて売上高が伸長いたしました。また、調剤部門において、前年同四半期に比べ調剤報酬点数の高い処方数が増えたことで売上総利益率が向上し、調剤部門の売上総利益額が伸長いたしました。
ライフスタイルユニットでは、ハイブリッド店舗の化粧品部門において、肌質の美しさを引き出すこだわりの色と質感が特徴のメイクブランドを新規導入したメイクカテゴリーや、高付加価値シャンプー及びサロン用シャンプーのヒット商品があったシャンプーカテゴリーの販売が好調に推移した一方で、令和元年9月から同年10月までに気温の高い日が続いたことで、売上構成比の高い服飾雑貨カテゴリー等の売上高、売上総利益額は低調に推移いたしました。