フーバーブレイン(3927)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ITサービス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2021年12月31日
- 5425万
- 2022年12月31日 +70.81%
- 9268万
- 2023年12月31日 -6.1%
- 8702万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2024/02/14 15:10
当第3四半期連結累計期間において、株式会社アド・トップを連結の範囲に含めたことに伴い、ITサービス事業の資産として、のれんが53,367千円増加しております。なお、当第3四半期連結会計期間末においては、取得原価の配分が完了していないため、のれんの金額は暫定的に算定された金額であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/14 15:10
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)報告セグメント 合計 ITツール事業 ITサービス事業 一時点で充足される財又はサービス 830,776 8,486 839,263
(単位:千円) - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2024/02/14 15:10
当第3四半期連結累計期間において、株式会社アド・トップを連結の範囲に含めたことに伴い、ITサービス事業の資産として、のれんが53,367千円増加しております。なお、当第3四半期連結会計期間末においては、取得原価の配分が完了していないため、のれんの金額は暫定的に算定された金額であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 働き方改革ツール製品「Eye“247”Work Smart Cloud」は、デジタルマーケティングによる直接販売は概ね想定通りに推移しております。チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社の「Check Point Harmony Endpoint」と共に、外部脅威対策と内部不正対策を可能にする「クリスタルプロテクション」(2023年4月販売開始)については、パートナー企業とともに顧客開拓に取り組んでおります。2024/02/14 15:10
ITサービス事業においては、連結子会社GHインテグレーション株式会社(以下、「GHI」という。)については、同社の強みでもある韓国におけるITエンジニア人材(以下、「IT人材」という。)採用は計画どおり進んでおります。また、参画プロジェクトの終了した人材の別プロジェクトへの早期参画に努め、売上高拡大に取り組んでおります。
採用支援・人材紹介を提供する連結子会社株式会社アド・トップ(以下、「アド・トップ」という。)については、PMI(注1)を経て、月次での営業利益が黒字に転換しております。