営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- 1467万
- 2019年9月30日
- -5253万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間においては、積極的な営業活動が奏功し、売上高は前年同期に比べ増加いたしました。しかしながら、上述のとおり、さらなる企業価値の向上に向けた採用計画により、第1四半期会計期間から営業及び技術開発部門の人員を増員した結果、従業員数が前年同期末40名、前事業年度末47名に対して、当第2四半期累計期間末において56名となりました。これに伴い販売費及び一般管理費は、前年同期に比べ増加いたしました。2019/11/13 15:05
この結果、当社における当第2四半期累計期間の売上高は475,381千円となり、前年同期と比べ88,745千円の増加となりました。しかしながら、販売費及び一般管理費が増加したため、営業損益及び経常損益は、営業損失52,533千円(前年同期は営業利益14,675千円)、経常損失52,658千円(前年同期は経常利益17,479千円)となり、四半期純損失55,980千円(前年同期は四半期純利益22,915千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、当社は情報セキュリティソリューション事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。