- 3927
- 2026/09/04
- 時価
- 49億円
- PER 予
- 14.3倍
- 2016年以降
- 赤字-422.29倍
(2016-2026年) - PBR
- 2.22倍
- 2016年以降
- 1.23-28.32倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 1.82%
- ROE 予
- 15.52%
- ROA 予
- 3.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/06/26 12:30
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10年~18年
工具、器具及び備品 4年~15年
(2)無形固定資産
ソフトウエア
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
市場販売目的のソフトウエア
見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とのいずれか大きい額を償却することにしております。
(3)少額減価償却資産
取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、法人税法の規定に基づき、3年間で均等償却を行っております。2020/06/26 12:30 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/06/26 12:30 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/26 12:30
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 将来の課税所得見込額は、その時の業績等により変動するため、課税所得の見積りに影響を与える要因が発生した場合には、回収が不確実な部分の見直しを行い繰延税金資産の修正を行うため、当期純損益が変動する可能性があります。2020/06/26 12:30
b.固定資産の減損
固定資産は、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき、減損処理の要否を検討しております。資産計上したサーバー等のハードウェアやサービスの提供に用いるソフトウェア等について、事業環境の悪化や開発コストの増加等で当初想定した投資回収が見込めなくなり、減損の必要性を認識した場合に、固定資産の減損処理を行う可能性があります。 - #6 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2020/06/26 12:30
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 期首残高 7,322千円 13,843千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 13,811千円 4,485千円 時の経過による調整額 2,153千円 79千円 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/06/26 12:30
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産