- 3927
- 2026/08/31
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 14.52倍
- 2016年以降
- 赤字-422.29倍
(2016-2026年) - PBR
- 2.25倍
- 2016年以降
- 1.23-28.32倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 1.79%
- ROE 予
- 15.52%
- ROA 予
- 3.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ②【その他の新株予約権等の状況】2020/11/12 15:13
該当事項はありません。 - #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
- 株主資本の金額の著しい変動2020/11/12 15:13
第1四半期会計期間において、2020年1月27日に第三者割当により発行した第11回新株予約権の全てが行使されました。この結果、当第2四半期累計期間において資本金及び資本準備金がそれぞれ512,751千円増加し、当第2四半期会計期間末において資本金が796,631千円、資本準備金が716,631千円となっております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間では、新型コロナウイルス感染症の影響に対応し、また、従業員の安全に配慮しつつ、上記の事業方針及び営業戦略の推進並びに各課題に取り組んでおります。この環境下において、新型コロナウイルス感染症対策としての在宅勤務等のテレワークの広がりによって、働き方改革支援製品「Eye“247”Work Smart」について、引き続き多数の問い合わせがあり、2019年7月の販売開始から導入社数は200社超となりました。2020/11/12 15:13
また、2020年8月26日付公表「特別利益の計上に関するお知らせ」のとおり、帳簿価額全額の減損処理を行っていたパワードプロセスコンサルティング株式会社(以下、「PPC」という。)が発行する無担保転換社債型新株予約権付社債(以下、「本社債」という。)について、第三者からの譲り受けの意向を受け、本社債に係る権利の全てを譲渡し、投資有価証券売却益として、22,651千円(注)の特別利益を計上しました。なお、PPCとの業務提携も解消しております。
当第2四半期累計期間の経営成績については、2020年7月頃から新型コロナウイルス感染症の新規感染者数が再び増加し、当社及び販売代理店の営業活動が再度停滞する状況もありましたが、売上高は547,253千円となり、前年同期と比べ71,871千円(15.1%)の増加となりました。しかし、企業価値向上に向けた技術開発部門の計画的な増員及び製品の開発活動のスピード化に伴う一時的な関連経費等が増加した結果、販売費及び一般管理費が前年同期に比べ増加しており、営業損益は営業損失46,306千円(前年同期は営業損失52,533千円)、経常損益は、第1四半期会計期間における第11回新株予約権の全てが行使されたことによる株式交付費の計上により、経常損失64,917千円(前年同期は経常損失52,658千円)となりました。四半期純損益は、上記の投資有価証券売却益22,651千円の計上により、四半期純損失45,342千円(前年同期は四半期純損失55,980千円)となりました。 - #4 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2020/11/12 15:13
該当事項はありません。 - #5 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/11/12 15:13
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。前第2四半期累計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当第2四半期累計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 4,215,137 4,929,343 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 - 2018年9月14日開催の取締役会決議による第10-A回新株予約権新株予約権の数 560個 ※(普通株式 56,000株)※2018年9月14日開催の取締役会決議による第10-B回新株予約権新株予約権の数 4,130個 ※(普通株式 413,000株)※
2.※の内容は、当第2四半期累計期間の末日(2020年9月30日)における内容を記載しております。